コンソールアプリケーション向けの処理単語
「音を鳴らす」 は実行すると「ポン」のような短い音を出すものですが、GUIアプリケーションからも使うことができます。(GUIアプリケーションにおいては「音を鳴らす」は「音を再生」の上位語となります)
.wav 形式のファイルを指定して音を再生できます。
コンソールアプリケーション向けの
音を再生する機能 がそのまま使えるので、そちらの解説をご覧ください。
■音を再生するサンプルプログラム(GUIアプリケーションとして)
(コンソールアプリケーション編は こちら から)