Mind プログラミングマニュアル(GUI編) - 索引
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→ Mind オペレーションマニュアル
(インストール方法、動作原理)
→ Mind プログラミングマニュアル
(基礎編)
はじめに
ウィジェット
ウィジェットの属性指定
配置の詳しい解説
その他の配置手段
イベント処理
フォント
ウィンドウ操作
ダイアログ
メニューバー
バインドとイベント名
テキストウィジェット
イメージ
キャンバス
その他のウィジェット
OS標準のダイアログ
外部プログラム/自プログラムの実行
音の再生
デバッグ
制限値
20 GUIプログラミング - はじめに
21 ウィジェット
メインとイベント処理
ウィジェットの表示の基礎
ラベル、ボタン、メッセージ、エントリー
├─
ウィジェットのIDを取得
│ └─
IDについて
─
ラベルを表示するサンプルプログラム
├─
ウィジェットにテキストを設定
├─
エントリーウィジェット
├─
複数のウィジェットのIDを取得
│ └─
同一種のウィジェットを複数取得
─
異なるウィジェットの組み合わせで取得
└─
多くのウィジェットを生成するのに便利な機能
ウィジェットの属性指定の基礎
有効化
└─
有効化
─
これらを有効化
配置の基礎
├─
並べ配置について
├─
並べ配置のIDを取得
├─
これらの並べ配置のIDを取得
├─
配置
├─
有効化と配置のコンビネーション
└─
有効化して配置のサンプル
ウィジェットの削除・存在検査
├─
ウィジェットを削除
└─
ウィジェット存在?
22 ウィジェットの属性指定
おおまかな手順
属性の設定
├─
テキストを設定
─
テキストを参照
├─
テキスト表示の縦横比率
─
ウィジェット中の文字の揃え方
├─
ウィジェットに立体感を持たせる
─
ウィジェットのサイズの指定
├─
ウィジェットの文字色と背景色
─
イメージの埋め込み
├─
イメージ埋め込みの位置揃え
─
ビットマップの埋め込み
├─
寄せを設定(文字の位置揃え)
─
ウィジェットの有効/無効
└─
ウィジェットの状態を参照
23 配置の詳しい解説
パディング
├─
配置へのパディング
├─
ウィジェットへのパディング
└─
パディング関係のサンプルを走らせて確認
複雑な配置
├─
上向き三角形の配置
├─
下向き三角形の配置
└─
下向き三角形の問題解決
その他、配置関係の設定
├─
並べ方向を設定
├─
横に伸ばす、縦に伸ばす、縦横に伸ばす
├─
占有領域を拡張
└─
配置に収容するウィジェットの寄せ
フレーム
├─
フレームのIDを取得
└─
サンプルソースの解説
24 その他の配置手段(座標配置と格子配置)
座標配置
├─
座標配置を利用時のウィンドウサイズ
─
座標配置を準備
├─
座標配置
─
ウィジェットの位置を設定
├─
基準点を設定
─
ウィジェットのサイズを設定
└─
座標配置のサンプルプログラム
格子配置
├─
格子配置利用時のウィンドウサイズ
─
格子配置を準備
├─
格子配置
─
セルに対する属性の設定
├─
ウィジェットの位置を設定
─
行結合を設定、列結合を設定
├─
寄せを設定
─
結合と寄せの組み合わせ例
├─
内側パディングの設定
─
外側パディングの設定
├─
親ウィジェットへの属性の設定
├─
親に対し行属性/列属性を設定準備
─
親に対し行範囲/列範囲の属性を設定準備
├─
親に対し行・列のウェイトを設定
─
親に対し行・列のパディングを設定
├─
格子配置を除去
─
格子配置を非表示
├─
格子配置を再表示
─
親に対し行の/行範囲の属性を取り除く
└─
親に対し列の/列範囲の属性を取り除く
─
格子配置のサンプルプログラム
異なる配置手段の混在
25 イベント処理
イベント処理
├─
イベント処理を登録
─
イベント処理の書き方
├─
イベント処理に引数を渡す
─
イベント処理内で参照するウィジェットID
└─
イベント引数を捨て
遅延実行
└─
遅延実行を予約
長くかかる処理の配慮
├─
一つの保留イベントを処理
├─
すべての保留イベントを処理
├─
少しの保留イベントを処理
└─
Mind標準の処理単語で処理に長くかかるもの
イベント処理のサンプルプログラム
26 フォント
フォント情報の種類
フォントの設定
└─
フォントを設定
フォントマクロ
フォントマクロの登録・置換
├─
フォントマクロを登録
─
フォントマクロを置換
└─
フォントマクロを削除
フォントの参照
└─
フォントの参照と具体化
システムフォントの取得
└─
すべてのシステムフォントを得る
─
一つのシステムフォントを切り出し
27 ウィンドウ操作
タイトルバーとアイコンの概要
ウィンドウID
メインウィンドウの有効化
ウィンドウの背景色
ウィンドウタイトルとアイコン
└─
ウィンドウタイトルの変更
─
タイトルバーに表示されるアイコンの変更
ウィンドウのサイズと位置
├─
ウィンドウサイズについて
─
ウィンドウサイズを設定
├─
ウィンドウ位置について
─
ウィンドウ位置を設定
└─
ウィンドウのリサイズ許可・禁止
フォーカス、最前面
├─
フォーカスを当てる
─
ウィンドウを最前面に表示
└─
フォーカスロック
─
フォーカスと最前面表示の利用例
(子)ウィンドウを開く、閉じる
├─
ウィンドウのIDを取得/有効化
─
子ウィンドウのネスト
└─
ウィンドウを閉じる
ウィンドウその他の操作
├─
ウィンドウが閉じるのを待つ
─
ウィンドウをアイコン化・隠す
├─
メインウィンドウが閉じる時の制御
─
子ウィンドウが閉じる時の制御
└─
ID列を数値化
ウィンドウ状態を参照
├─
画面サイズを得る
─
ウィンドウの位置やサイズを得る
└─
ウィンドウ存在?
ウィンドウに関するサンプルプログラム
28 ダイアログ
簡単なダイアログ表示
├─
簡単なダイアログ群
─
簡単なダイアログ表示のサンプル
├─
ダイアログ表示中の待ち時間
─
ボタン番号(戻り値)
├─
ボタン情報
─
ボタンへのフォーカス
└─
ダイアログをAlt+F4で閉じた場合
─
タイマーの指定について
詳細なダイアログ表示
├─
ダイアログのIDを取得、ダイアログを開く
├─
詳細なダイアログ表示をおこなうサンプルプログラム
├─
ダイアログのタイトル
─
ダイアログのメッセージ
├─
ダイアログのタイトルとメッセージの同時設定
├─
ダイアログのフォント
├─
ダイアログの文字色
─
ダイアログの背景色を設定
├─
ダイアログのアイコンを設定
─
ダイアログのボタン情報を設定
├─
ダイアログの位置
─
ダイアログのサイズ
├─
ダイアログのタイマー
─
文字列入力を伴うダイアログ
└─
文字列入力を伴うダイアログ表示のサンプル
29 メニューバー
メニューバーの概念
メニューバーの作成
└─
メニューバーのIDの取得と有効化
メニュー項目の追加
└─
メニュー項目としてボタンを追加
─
メニュー項目として区切りを追加
チェックボタン
└─
メニュー項目としてチェックボタンを追加
─
チェックボタンの値を参照
ラジオボタン
├─
メニュー項目としてラジオボタンを追加開始
├─
メニュー項目としてラジオボタンを追加
└─
ラジオボタンの選択を参照
項目番号
ショートカット
├─
バインドの概念
├─
この番号のメニュー項目にショートカットを登録
└─
この番号のメニュー項目にショートカットを表示
キーシンボル
メニュー項目の操作
├─
この番号のメニュー項目を抑制/活性
─
この番号のメニュー項目を削除
├─
この範囲の番号のメニュー項目を削除
─
メニューバー自体の削除
└─
最後のメニュー項目番号を得る
メニューバーを使うサンプルプログラム
30 バインドとイベント名
バインドの概念
キーイベントのバインド
└─
キーイベントのバインドを登録
─
キーイベントのサンプルプログラム
マウスイベントのバインド
├─
マウスイベントのバインドを登録
─
マウスイベントのサンプルプログラム
├─
マウスのイベント処理
─
独特のマウスイベントについて
└─
マウスイベントを適用するウィジェット
汎用イベントのバインドを登録
└─
汎用イベントのバインドを登録
キーイベントを発生
キー打鍵のイベント名
├─
キーシンボルによるイベント名
─
記号あるいは1文字を超えるキーシンボル
└─
キーの修飾
子ウィンドウが閉じる時のイベント
31 テキストウィジェット
テキストウィジェットの概要
テキストボックスの設置
├─
テキストボックスのID取得と配置
─
スクロールバーを付ける場合
└─
デフォルトフォント
─
メニューバーとの併用
文字・文字列の表示
├─
サンプルプログラム(text-edit)
─
テキスト表示など
└─
複数のテキストボックスへ表示を行う
文字位置
├─
文字位置列(概念)
─
キャレット位置とテキスト表示位置
├─
抽象的なキャレット位置
─
テキスト先頭・末尾位置の参照
├─
キャレットを移動
─
表示位置を設定
├─
行と桁を文字位置列に変換
─
文字位置列を行と桁に変換
└─
文字位置から具体値を得る
テキスト選択(選択状態)
├─
選択域の文字位置を表すシンボル
─
選択域の文字位置を利用する場合の注意
├─
選択領域のテキストを参照するには
─
選択状態であるかを知るには
└─
選択状態を解除するには
─
選択状態の挙動について補足
人による編集機能
└─
標準で備わっている操作
─
アンドゥ機能
プログラムによる編集機能
├─
サンプルプログラム
─
文字・文字列の表示
├─
イメージの表示
─
指定範囲のテキストを削除
├─
指定範囲のテキストを参照
─
書き換え禁止
└─
書き換え禁止を参照
─
テキストの特定の場所が見えるようにする
クリップボードの使い方
├─
クリップボードのクリア
─
クリップボードへの追加
└─
クリップボードの参照
─
クリップボードを使うサンプルプログラム
テキストタグの利用
├─
タグを使うサンプルプログラム
─
テキストタグを使う理由
├─
テキストタグの生成と有効化
─
テキストまたはタグに対する属性設定
├─
色の設定
─
フォントの設定
─
網掛け
─
取り消し線
├─
ベースライン
─
字下げ
─
右側余白
─
テキスト揃え
─
行間
└─
複数の属性の付与
タグのテキストへの適用
├─
タグを付けてのテキスト表示
─
タグを付与
─
タグを取り除く
├─
タグの削除
─
タグ付与領域内での文字挿入
└─
タグ付与領域より前での編集操作
─
タグ付与領域でのコピー、ペースト
ポップアップメニュー
├─
ポップアップメニューを準備
─
ポップアップメニューに項目を追加
└─
ポップアップメニューのイベント処理
33 イメージ
イメージデータの生成
└─
イメージをロード
イメージを扱う解説の一覧
多くのイメージを表示するサンプル
イメージの加工
└─
イメージの拡大
─
イメージの縮小
イメージの出力
├─
ウィジェットのイメージを取得
─
イメージをファイルに出力
└─
イメージのフォーマット変換への応用
34 キャンバス
キャンバスウィジェットの作成
├─
座標とサイズについて
└─
キャンバスウィジェットのID取得
─
キャンバスのクリア
基本的な作画機能
├─
図形IDと変数宣言について
├─
直線
─
正方形
─
長方形
─
折れ線
─
多角形
─
円
─
楕円
─
円弧
─
楕円弧
└─
描画
図形への属性設定
├─
線の太さ
─
線の色
─
満たす色
─
スムージング
─
矢印
└─
変更を反映
レイヤ
└─
図形の重なりの操作
├─
図形の重なりを最上位へ
─
図形の重なりを最下位へ
└─
図形の重なりを上へ
─
図形の重なりを下へ
図形にタグを使う
├─
図形にタグを使う理由
─
図形タグの生成と属性設定
└─
図形にタグを付与
─
図形からタグを取り除き
イメージの描画
├─
図形としてイメージを描く
─
図形としてビットマップを描く
└─
基準点について
テキストの描画
ウィジェットの描画
図形の操作
├─
図形を削除
─
図形を拡大・縮小
─
図形を移動
─
図形を絶対値で移動
├─
図形の座標を得る
─
不定個数の座標をモニタ表示する(座標ペア群を文字列化)
├─
Mindでの座標指示とGUIエンジンの座標との違い
└─
座標変換をおこなう処理単語
図形の特定・検索
└─
マウスイベント
図形の登録
└─
図形の登録を開始
─
検索対象の図形を登録
─
登録図形を抹消
検出データ
└─
検出データ型という型紙について
─
検出データ構造体のアクセス方法
└─
検出データ型という型紙について
─
検出データ構造体のアクセス方法
図形検出をおこなう処理単語
├─
このタグを持つ図形群を得る
─
図形に含まれるタグ群を得る
├─
タグを持つ図形群にこの図形が含まれる?
└─
座標近傍の図形群を得る
─
座標近傍の図形を一つ得る
図形の選択
├─
図形選択を利用する前提
─
選択タグ
├─
選択を開始
─
選択管理番号を得る
─
この図形の選択状態を反転
├─
この図形は選択中?
─
すべての図形の選択状態を解除
└─
選択された図形群を操作するには
─
選択図形をダンプ
図形が存在するか調べる
└─
図形存在?
図形イベントのバインド
├─
図形イベントのバインドを登録
─
図形イベントのバインドを抹消
└─
図形としてボタンを描画している場合
ポップアップメニュー(キャンバス)
├─
ポップアップメニューを準備
─
メニュー項目としてボタンを追加
├─
ポップアップメニューのイベント処理でのマウス位置の参照
└─
ポップアップメニューとマウス右クリックイベントとの競合
キャンバスの出力
├─
キャンバス全体をイメージとして得る
├─
キャンバスを印刷データ(psファイル)として出力
└─
印刷データ(psファイル)をPDFに変換
─
キャンバスをPDFファイルとして出力
座標計算ツールの使い方
Ghostscriptのインストール
35 その他のウィジェット
チェックボタン
├─
チェックボタンを生成開始
─
チェックボタンを生成
├─
チェックボタンの値を参照
─
チェックボタンのイベント処理
└─
チェックボタンのサンプルプログラム
ラジオボタン
├─
ラジオボタンを生成開始
─
ラジオボタンを生成
├─
ラジオボタンの選択を参照
─
ラジオボタンのイベント処理
└─
ラジオボタンのサンプルプログラム
リストボックス
├─
リストボックスの生成
─
リストボックスの属性設定
├─
リストボックスの項目追加
─
選択結果を取得
├─
選択結果のフォーマット
─
一つの選択を数値に変換
└─
選択を解除
─
リストボックスのサンプルプログラム
見出し付きフレーム
├─
見出し付きフレームのIDを取得
─
見出しを設定
└─
見出しの位置を設定
─
見出し付きフレームのサンプルプログラム
遅延(時間待ち)
└─
遅延
─
遅延のサンプルプログラム
計算式を評価
36 OS標準のダイアログ(標準ダイアログ)
標準ダイアログ系機能の概要
共通の手順
├─
共通の手順
─
標準ダイアログのタイトルを設定
└─
ダイアログを開く
─
ダイアログが開く位置
標準ダイアログ
├─
標準ダイアログのIDを取得
─
標準ダイアログのメッセージを設定
├─
標準ダイアログのアイコンを設定
─
標準ダイアログのデフォルトボタンを設定
└─
標準ダイアログの戻値
─
標準ダイアログのサンプルプログラム
色選択ダイアログ
├─
色選択ダイアログのIDを取得
─
初期色を設定
└─
色選択ダイアログダイアログの戻値
─
色選択ダイアログのサンプル
ファイル選択ダイアログ系統
├─
ファイル選択ダイアログ
│ └─
ファイル選択ダイアログのIDを取得
─
初期ディレクトリを設定
│ └─
拡張子情報を設定
─
複数選択可を設定
│ └─
ファイル選択ダイアログの戻値
─
ファイル名群からファイル名を得る
│ └─
ファイル選択ダイアログのサンプル
├─
ファイル保存ダイアログ
│ └─
上書き確認
─
ファイル保存ダイアログの戻値
└─
ディレクトリ選択ダイアログ
└─
ディレクトリ選択ダイアログのIDを取得
─
ディレクトリ選択ダイアログの戻値
37 外部プログラム/自プログラムの実行
外部プログラムの実行
├─
外部プログラムの呼び出し手段
├─
cmd.exe経由の起動
├─
cmd.exe経由する/しないを問わず注意
└─
外部プログラムの実行のサンプルプログラム
自プログラムの起動
├─
起動時の引数
└─
自身のカレントディレクトリ
38 音の再生
音を鳴らす
音を再生する処理単語群
40 デバッグ
デバッグ手段
└─
コンソールを開く
──
GUI出力とコンソール出力の使い分け
モニタ表示機能
└─
イベント引数をダンプ
└─
評価時モニタの制御
──
位置をモニタ表示、サイズをモニタ表示
重大エラー
└─
Mindのライブラリが検出する重大エラー
──
GUIエンジンが検出する重大エラー
41 制限値
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